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Golden Hempseed Oil

ゴールデンヘンプシードオイル|Golden Hempseed Oil

2,970円(税込)| 160g(4g小袋40個入り)

外皮を取り除いた麻の実を、特殊な低熱技術でコールドプレスし、ナッツのような繊細な味わいのオイルです。ゴールデンヘンプシードオイルは、オメガ3とGLAを豊富に含んでいます。

ヘンプシードオイルとは?

主なヘンプシードオイルの効果・効能と使い方
ヘンプシードオイルは、THCフリーの産業用ヘンプの種(麻の実)から抽出されたオイルです。従来の油の代わりになる素晴らしい健康食品で、抗酸化物質、カルシウム、マンガン、カリウム、ビタミンAとE、亜鉛、オメガ3と6が豊富に含まれています[1]。
[1]参考URL(英語サイト) https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC7400098/

ヘンプシードオイルの健康効果は多岐にわたります。皮膚、爪、髪に良いだけでなく、炎症、心臓血管の健康、痛みの緩和、筋肉の緊張に役立つことが分かっています。

ヘンプシードオイルは、オリーブからオリーブオイルを製造する方法と同様のプロセスで、ヘンプ植物の生の種子を丸ごと低温圧搾して製造されます。ヘンプシードオイルは、一般的にベジタリアンやビーガンに優しく、アレルゲンフリーです。

ヘンプシードオイルの使用方法 ・摂取量の目安

ヘンプシードオイルは、開封後の酸化が早い為、搾りたての風味と栄養素を新鮮なままお届けできるよう、注ぎ口の開け閉めをなくし、1度で使い切れる4gずつの小袋に分けました。毎回計量せずに摂取しやすくなっておりますので、1日に2~3袋を目安にお召し上がりください。お弁当やお出かけ先にも使用する量だけを持って移動できるのでとても便利です。

ヘンプシードオイルは、さまざまな食品に加えることができます。ナッツのような風味があり、サラダ、スムージー、お菓子作り、ディップ、スプレッドなど、様々な料理に使うことができます。調理した肉や野菜にかけて召し上がるのもおすすめです。
ヘンプシードオイルは、高温で調理すると、その健康成分が失われ、その効果が減少する可能性がありますので火を通さずに摂取することをお勧めします。

皮膚疾患や炎症の治療に使用する場合、ヘンプシードオイルを少量、患部に直接塗布することができます。、開封してそのまま使うこともできますし、ローション、モイスチャライザー、バーム、さらには歯磨き粉に混ぜて使うこともできます。

ヘンプシードオイルの効果

ヘンプシードオイルには、ビタミン、ミネラル、脂肪酸が含まれており、驚くほど多くの効果が期待できます。ここでは、ヘンプシードオイルが持つ健康効果のうち、最も人気のあるものをご紹介します。

ヘンプシードオイルの美肌効果

ヘンプシードオイルは、肌に栄養を与え、再生させる素晴らしい効果があります。豊富な脂肪酸を含んでいるため、皮膚疾患を持つ人、吹き出物を抑えたい人、皮膚全体の健康を促進したい人の間で、世界中で非常に人気があります。

それだけでなく、ヘンプシードオイルは皮膚、髪、爪を強化し、感染症に強くすることが研究で分かっています[2]。
[2]参考URL(英語サイト) https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC7400098/

ヘンプシードオイルは、以下のような症状や炎症の治療をサポートします。
湿疹 皮膚炎 乾癬(かんせん) にきび

ヘンプシードオイルは暑さ、寒さなど生活環境の違いに関係なく、毎日の肌の保湿を補う素晴らしいアイテムです。また、アンチエイジング効果もあり、老化の兆候を防ぎ、シワや小ジワを軽減するのに役立ちます。

ヘンプシードオイルが肌に良いとされる主な理由の1つは、オメガ6脂肪酸が豊富に含まれていることです。オメガ6は、健康な肌の成長と新しい細胞の生成を促し、強力な抗炎症作用があります。

炎症と痛みを和らげる効果

ヘンプシードオイルは、抗炎症剤として非常に人気があり、炎症やその原因となる痛みを緩和するためによく使用されています。

これは、抗炎症作用を持つオメガ6脂肪酸であるガンマリノール酸(GLA)を大量に含んでいるからです。GLAはまた、免疫力を高めるのにも最適です。

ヘンプシードオイルを摂取することで、関節痛、内臓や腺の炎症、頭痛、その他炎症に関連する痛みを和らげることができます[3]。一般的な市販の痛み止めと並行して、あるいは代わりに使用することができます。
[3]参考資料(英語サイト) https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC6288804/

ヘンプシードオイルの心臓への効果

ヘンプシードオイルには、GLAだけでなく、心血管疾患のリスクを低減することが示されているα-リノレン酸が豊富に含まれています[4]。
これは、多くの魚や亜麻仁油に含まれる一般的な成分でもあります。
[4]参考資料(英語サイト) https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4224228/
ヘンプシードオイルは、高血圧、アテローム性動脈硬化症、コレステロール値の低下を助けることで、心臓血管の健康に貢献します。

ヘンプシードオイルの脳への効果

ヘンプシードオイルに多く含まれる脂肪酸は、脳の機能にも多くの効果を発揮します。ヘンプシードオイルに含まれるような健康的な脂肪は、脳が本来の機能を発揮することを可能にします。

ヘンプシードオイルには、ポリフェノールなどの化合物が含まれており、これらも脳を保護する役割を果たすことが分かっています[5]。ヘンプシードオイルの抗炎症作用もまた、脳の機能に有益です。
[5]参考資料(英語サイト) https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC6288804/

これらは、ヘンプシードオイルの中核的な利点の一部に過ぎません。 これらの効果に加え、ヘンプシードオイルには次のような効果もあります。
・免疫力の向上
・関節可動域と筋肉弛緩の促進
・代謝の改善
・気分とホルモンレベルのバランスをとる
・内臓の健康促進

下記の記事(英語サイト)では、炎症を抑えるためにGLAを増やすことを紹介しています。慢性炎症の方はGLAが不足しているようなので、ヘンプシードオイルの摂取量を増やすことで改善が込めます。
https://link.springer.com/article/10.1007/s10753-009-9157-8

愛犬の食事にも

ヘンプシードオイルは、その80%が必須脂肪酸。
すべての植物油脂の中で最も多く含まれており、リノール酸とαリノレン酸のバランスがよく、また、他の植物にはあまり含まれていない「γリノレン酸」を含む希少なオイルです。

必須脂肪酸のひとつであるγリノレン酸は、皮膚との関わりがとても深く、体質や加齢によって体内でつくることが出来ない場合は 天然の食品にはほとんど含まれていないのでサプリなどで補うのが一般的です。

【愛犬への使用方法】
体重5kgあたりで、小袋1個(小さじ一杯程度)が目安。
免疫アップや皮膚トラブル、腰や関節トラブルの改善が期待できます。
ヘンプシードオイルは、加熱せずにそのまま与えることが理想的なので、手作りごはんやドライフードに混ぜたり、スポイトでそのまま口の中に垂らしてください。

ご愛用者様の声

菊乃様(芸妓)

おおきに~奈良の芸妓 菊乃です。
数年前に、温熱療法の先生からの勧めで「麻の実油」を健康維持の目的で摂るようになり、今では毎朝食時に何かしらその時のお料理で一番合いそうなものに大さじ1杯ほどかけていただいています。
女性で多いおつうじなんかには即効性があり。肌にもとてもいいとのことで、最初は別のメーカーさんの物を摂っていたのですが、こちらのゴールデンヘンプオイルを紹介されすっかり虜に!
こちらのオイルの特徴は、とにかくおいしいんです。
ヘンプオイル独特の青臭さが、うちはちょっと苦手で以前はお薬として摂っていましたが、他のメーカーさんのものと比べてこちらの物は嫌な雑味が全くなく、それに和食にとても合うので気に入っています。
うちのお気に入りは冷奴にナッツとオイル。あれば、だし醤油をかけて!
とても相性がよくてこれならお酒を頂きながらいくらでもいけちゃいます~


杉浦由里子様(50代・自営業)

初めはヘンプと聞いて、正直あまり良い印象はありませんでした。どうしても麻薬?という印象が先に出てくる。そんな私がこちらのオイルを試してみて、普通に美味しかった。 知れば知るほど、栄養価が高く古来から食されている雑穀の1つが「麻の実=ヘンプ」であることを理解すると、それからはすんなり受け入れられました。100%純粋なオイルなので、加熱していない食材に使うことを意識しながら自然と取り入れるようになりました。

おススメの摂取方法:10年以上酵素玄米を頂いているのですが、シンプルに「おにぎり」にするときにヘンプオイルとお塩で握って頂いています。これ、あいます。他、サラダやドレッシングにもオリーブオイルからヘンプオイルに変えて頂いています。弊社のお客様もこちらのヘンプオイルファンが沢山いらっしゃり、お一人のお客様が教えてくださったのが、「納豆、キムチ、擦った黒ゴマ、ヘンプオイル」を混ぜて頂くということ。これだけで何杯でもご飯が進むので喜んで頂いています。和食が特にあいますね!


芳賀雅代様(40代・自営業)

料理にはオリーブオイルかゴマ油を使っていたのですが、今回そこに新たにヘンプシードオイルを加えました。あまり馴染みのない麻の実のオイルですが・・・ナッツのような香ばしい香りが良く、料理を密かに引き立ててくれるので重宝しています。またお肌や髪にの良いとの事で、手の平にオイルを垂らしてみたら・・・べとつきが全然なくてサラサラしていて、浸透が良いように感じました。ヘンプシードオイルには、腸内環境を整える食物繊維やミネラルが豊富に含まれていて、必須アミノ酸、必須脂肪酸がバランスよく入っているので、美味しいだけではなく健康維持と美容にも良いので引き続き普段の食事に取り入れていきたいと思っています。

おススメの摂取方法:料理はあまり凝ったものは作らないのですが...お味噌汁やスープなどの汁物の最後に入れると香ばしくなります。また今の時期、そうめんやざるそばを食べたくなって作るのですが、そうめんやおそばのつけ汁にショウガ・ネギ・海苔・ゴマに最後オイルを入れるとコクが出ておいしいです。また茹でたそうめんを氷でしめて、小さく切ったトマト、トウモロコシ、ツナ缶、大葉、めんつゆ・マヨネーズ・そこにオイルを入れてぶっかけにして食べるのも好きです。たたいたキュウリ・細切りみょうが・大葉・塩昆布・お塩を袋に入れてもみこみ、少し冷やしてお漬物のようにして最後にオイルを混ぜると、サラダのような感じでたくさん食べられます。冷ややっこにお塩とオイルだけでもいけます。


清水泰子様(40代・主婦)

ヘンプの商品は栄養価が高く、気になっていて、ヘンプナッツやヘンププロテインなどを飲んでいます。ヘンプシードオイルは初めて取り入れてみました!加熱しない方が良いとの事だったので、今まで飲んでいるヘンププロテインに入れて飲んだり、納豆にオイルとナッツを入れてみたりしています。納豆に入れると納豆も滑らかになるし、食べやすいし取り入れやすいと思います。子供もしっかり食べてます。

あとは冷奴にお醤油とオイル、クミンやコリアンダーなどのスパイスとアーモンドやピスタチオ、ヘンプなどのナッツをトッピングするのにもハマってます。ベーシックにドレッシングとしても大活躍。私としては発酵食品との相性が良いなーと思ってます。

オイルを取り入れる事で、お肌の乾燥が少しづつ和らいできた気がします。整腸作用も感じています。良質なオイルを日々の生活に取り入れて自分も家族の健康にも役立てていきたいです。


小鹿文彦様(40代・会社員)

今年49歳になったおじさんですが、趣味でトライアスロンやマラソンをしているため、健康や食事には人より気を付けていると思います。故障なくあと20年は元気に競技参加していたいため、身体にいいと言われる食べ物などは積極的に取り入れています。毎日の食事に加えて、身体にいいといわれるエクストラバージンオリーブオイルを経常的に取り入れていましたが、偶然、ヘンプオイルの存在を知りました。はじめは味にくせがあると思いましたが、しばらくすると普通にスプーンにとってそのまま飲むこともあるくらい慣れました。

ただ、そのまま飲むことよりも、サラダにまず大さじ一杯から二杯をかけて、好きなドレッシングをその上にかけて食べていることが多いですね。この一か月、毎日食事に取り入れています。そのかいあってか、夏真っ盛りでも夏バテの気配もなく、周りから「よくやるね」といわれるくらい元気に練習に励んでいます。特別な健康食品やサプリメントは他に取り入れていませんので、やはりヘンプオイルの効果は出ているのだと思います。毎日の食事に少しだけ付け加えられるところに継続の秘訣があると思います。栄養価の高いものを毎日自然に取り入れることが本当の健康に結びつくと思っています。


U様(40代 ジュエリーデザイナー)

毎朝と毎晩、朝はヨーグルトに入れてのんで、夜は夕食後に飲んでいます。乾燥とは無縁になりました。便秘もなくなり、体重は安定しています。

虫刺されや、髪のパック、お顔やカラダのマッサージに使っていますが、再生効果がとても早く感じます。肌色が明るくハリがでたといわれる様になりました。ただ、Hemp seed oilは、酸化しやすく独特の香りが残るので、肌や髪のケアの場合、入浴前に使用し洗い流しています。


Sumika Kondo様(40代 ネイリスト/ジュエリーデザイナー)

・肌の艶、しっとり具合
・寝付きが少し良くなった気がする。あと、目覚めた時の身体の疲れの改善
・唇の色が明るくなった


匿名(60代 女性)

主にドレッシングに使用しています。便秘がちだったのが改善されてると感じます。